気まぐれなメモ帳。

買ったものや体験談等を気まぐれに書きます。

SNSあるある。こういう人は長続きする!

「あれ?〇〇さんがアカウント消しちゃった」
インターネットではあるあるですが
長続きする人、しない人はある程度傾向があります。
もちろん前触れもなく消えてしまう人が多いのですが
長続きする人には共通するものが…記事にしてみました。

ハンドルネームで見抜け

ハンドルネールをコロコロ変える人は長続きしません。
これは断言できます。
リアルで本名を変わるという事は結婚をしない限り、変わることは基本的にありません。
なので「ハンドルネームは気軽に変えられるから適当に考える」のではなく
最初に念入りに考えるべきなのです。
無難なハンドルネームの人は年齢を重ねても使ってられるので
長く続くことがあります。
独特なハンドルネームだと年齢を重ねた後、次第にその名前が恥ずかしくなり
変えて、また変えて…の繰り返しで消えてしまうことがあったりします。

インパクトがあればあるほど長くは活動できない

インターネットでは常にインパクトがあればあるほど話題性が上がり
周りに人が集まってきます。
しかしそれを永久に続けることは難しいです。
細く長く続く人は小さな趣味などで繋がる人。
日常的な話をできる人はリアルでの環境の変化があっても残ることが多いです。
日常の話を一切しない人は環境の変化も話せず、消えてしまう…
例外で言うとインターネットで生計を立ててる人は
インパクトがあってもそれを継続しないといけない為長続きします。
消えるわけにはいかないですからね…

相手の良い部分も悪い部分も見ていこう

長続きうんぬんより人間関係の保ち方になります…
SNSは関係が簡単に切れるからこそ手軽にやれるのですが
簡単にブロックとかで遮断していくと
残って行く人はほんのわずかになります。
人間完璧な人は存在しません。自分自身を客観的に見ればわかると思います。
相性の良い悪いはありますがある程度のことを割り切らないと人間誰ともうまくいません。
もちろんよっぽどのことがあればダメかもしれませんが…

 

アカウントを消してない場合、戻ってくる可能性がある。

可能性は低いですがアカウントを消さない場合、
リアルの落ち着きがあったら戻ってくる可能性があります。
全てを消さないで残すということは未練がある証だから。
もちろんアカウントの消すパスワードを忘れたなどで放置されてる場合もありますが…
1年以上行方不明だともう帰ってくるのは絶望的ですが
僅かな可能性で戻ってくる時もあります。
仲が良くてある時に活動が止まった人の関係は切らずに待ってるのも大切かも。

 


…そんなこんなで僕は10年近くネット上で繋がってる人が
結構いたりします。人との繋がりは保つことは大切じゃないでしょうか?