気まぐれなメモ帳。

買ったものや体験談等を気まぐれに書きます。

10年間Twitter続けてみて思ったことを語る

僕はTwitterを2009年夏頃から2019年現在まで継続して活動しています。
一度休んでいた時期があったけどこの10年間を通してSNSでの情報共有について
語っていきたいと思います。

規制が厳しくなった

昔はTwitterはツイートが自由にできるスタイルだったためさまざまな人がいました。
今ではちょっと攻撃的なツイートをしたら凍結するのが多くみられてます。
最近ではYouTubeでも悪口が禁止となったようでネット上での誹謗中傷が厳しく取り締まられてます。
2017年~2018年頃からそういった人達が凍結などで去っていた気がします。

長期的にTwitterに残る人って?

普通の日常ツイートをしてる人はいつまでも残っている気がします。
タツイートしてる人で私生活ツイートをしていない人も長くは残らないと思います。
Twitterはツイートできることが無くなると辞めざる負えないですが
日常のことをツイートしてる人はいつまでもネタは消えることは無いでしょうからね。
あとは1日に極端にツイート数が多すぎる人も要注意。
ツイート頻度が落ちた時、途端に辞めてしまう人が結構います。
ほどほどな頻度でやってる人が長続きします。

最後に

ネット上の付き合いとしては僕は人との繋がりは比較的恵まれていて
2009年からTwitterを続けていて紹介してくれたフォロワーもまだ残っていますし
始めた当初から今にかけて10年近く付き合いがあるフォロワーも結構な数残っています。
残ってる人達は上記の「長期的にTwitterに残る人」としてのタイプです。

たぶん僕もよっぽどのことが無い限りTwitterは継続すると思います。
辞める時はちゃんとお知らせするつもりです。
もうアカウントも変えることも無いでしょうし…
ではでは、今後ともよろしくお願いします。(10年前と今、性格が変わったなあ:ぼやき)