気まぐれなメモ帳。

買ったものや体験談等を気まぐれに書きます。

自分で自分の寝てる姿を録画した話。

正直無意味なことかもしれませんが興味本位です。
自分の寝てる姿って他人から見られることが通常、ほとんどありません。
僕は仮眠ができるタイプでは無く、自宅以外でウトウト寝てしまうこともほぼありません。
今は一人暮らしですが、他人と一緒に暮らしていた時は後に寝ることが多く、先に起きることが多い感じでした。
というわけで個人メモで…

 暗闇の撮影には「紫外線カメラ」が効果的なようです。
ですがわざわざ興味本位での自分の寝顔撮影に高い物を買うのもどうかと思って他の方法を探すことに。

〇1回目のやり方
・昔使ってたiPhoneをちょっと高めに置いて録画モードにする
・モバイルバッテリーをさしたままにする(iPhoneの電池切れ防止)

これでやってみたけどiPhoneは暗闇に弱いようで真っ暗でした。
モバイルバッテリーが空になっていたけどどうやら5~6時間は普通に録画できる様子。
何かライトで多少明るくしないと全く持って意味が無い状態でした。

 

〇2回目のやり方
・昔使ってたiPhoneをちょっと高めに置いて録画モードにする
・モバイルバッテリーをさしたままにする(iPhoneの電池切れ防止)
・スタンドライトを布団に向ける

これでiPhoneの画面を見たら明るいから当たり前なぐらい見ることができました。
ところが元々寝つきが悪いタイプな為、光が顔付近に当たるのは普通に眠れない状態に。
付近の薄暗いナイトライトで代用できないかな…とやってみたけどこれだとiPhoneに暗闇の弱さに負けてしまう状態。
スタンドライトを顔より少しずらしたまま我慢して踏ん張って寝ることに。

 

睡眠時無呼吸症候群」という病気を見た

もちろんどうでもいい興味本位だったのだけどきっかけは「睡眠時無呼吸症候群」という病気のネット記事を見たから。
いびきが酷い、呼吸が止まってる状態が続いてると治療法で「CPAP」と呼吸が止まると強制的に酸素を送るマスクを使うようです。
この病気は太っている男性がかかりやすいと言われてるようですが実際は女性でも痩せてる人でも可能性はあるとの事。
僕自身は相当痩せてるのですが一番怖いのは無呼吸な状態をわからないまま続くということ。
家族などと一緒にいる場合は「いびきがうるさい!」ということで発見が早くなりそうですが…
結果的にいびきはそこまで酷くは無い状態で無呼吸も無さそう…な気がした。

感想

余談だけど自分の動いてる姿を動画上で見るとすごく気持ちが悪い気がした…
「自分の寝ている姿を録画してみた」というのはYouTuberでよく見かける動画ですが
こんな風に自分の姿を見るのは違和感が…見てはいけないものも見てしまった感じがね。

 

使った物